病気治療から病気予防
病気予防から健康維持へ

ほんの少し前までは、病気になって初めて、健康について真剣に考えるという人が多かったように思います。しかし、今は予防の時代。病気になる前から、健康について考えるのが当たり前になりつつあります。世の中には様々な病気に関する情報があふれ、それに対する予防法も、毎日のようにテレビやネットで配信されています。
しかしながら、様々な病気一つ一つにビクビクしながら、その全てに対処しようとするときりがなく、うかうか人生を楽しむことさえままなら無くなります。それでは本末転倒です。

オプティマルヘルス

サプリメントの先進国であるアメリカにおいては、早くから『オプティマルヘルス』という健康観を掲げ、若い時、異常がない時から、将来の自分のためにケアをするのが当たり前だという考え方が主流になっていました。何かの病気に対する予防ではなく、健康な状態を維持しようとする動きです。日本においても、メタボリックシンドロームロコモティブシンドロームなどの言葉が誕生し、企業でのストレスチェックなどもスタートしたことから、今後ますます健康維持への関心は高まってゆくことでしょう。

健康維持のポイントは
自律神経のバランスにあり

あなたは自律神経の働きや仕組みをどれだけ知っていますか?

自律神経によって心臓等の様々な臓器が動かされている

自律神経のバランスが免疫バランスにも関係している

自律神経はストレスや不規則な生活によって崩れる

多くの病気は根本を辿れば自律神経の乱れが原因である

「うつ」「脳梗塞」「心筋梗塞」「がん」「糖尿病」「アトピー性皮膚炎」「気管支ぜんそく」「花粉症」etc...

自律神経が調い、免疫バランスが良くなると
嬉しいことがいっぱい

集中力がup

睡眠の質が向上

病気に強くなる

疲れにくくなる

ー10歳肌

ストレスの緩和

いつもハツラツ・イキイキしていられたら

実年齢よりも若く見られたら

身体の不安や悩みが解消できたら

あなたの生活はどう変わりますか?

自律神経をコントロールしているのは神経伝達物質です。
神経伝達物質
そして、神経伝達物質を主に生産している脳に必要な栄養素を届けるにはコツがあったのです。

それを可能にする、とても簡単な方法が・・・

脳にターゲットを絞って開発された
JMPが推奨するメディカルフード

メディカルフード(Medical Food)とは、FDA(米国食品医薬品局)およびオーファンドラッグ法により定義された、アメリカにおいては医師の管理において処方されている食品です。メーカーによる登録や許可ではなく、ヒト臨床試験および成分検査等において高度な科学的根拠を求められ、さらに食品としての高い安全性と効能に対しても厳格な実証が出来た医療用栄養食品です。(薬やサプリメントとはカテゴリが分けられています。)
そんな数あるメディカルフードの中でも、JMPが推奨するメディカルフードは、脳から心身の健康維持を考えた画期的な商品です。自律神経などをコントロールしている神経伝達物質の増産をサポートする栄養素を取り込むことにより、本来人が持つ力(治癒力、免疫力)を取り戻し、維持することを目的としています。これらは食物原料(非医薬)のみの配合で、副作用がなく、安心して摂取できるものとなっています。

神経伝達物質

JMP推奨メディカルフード

  • 自律神経のバランスを保つ神経伝達物質の材料となるメディカルフード
  • 免疫に関与する神経伝達物質の材料となるメディカルフード
  • 適正体型を維持するために必要な神経伝達物質の材料となるメディカルフード

※ご相談、ご購入など詳しくはJMP認定アドバイザーにお尋ねください。